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昨日(10/5)、午後から休日出勤の振替休暇を半日とって、またまたナンバ(難波)へ(ナンパ(軟派)じゃないよw)

最初、コンタクトレンズを新しくしようと思っていたのだが、ネットでいろいろ調べてると職場の近く(といっても一駅先)に評判のいい眼科医を発見
コンタクトレンズの新調はまた別の日にそこへ行くことにして、ナンバをブラブラ

まずはいつもの散髪屋で1mmの坊主に…
本人すっきり、見た目は893…^^;

その後、OCATの丸善に 移動
文具売り場で「PILOTのコンバーターCON-20(カートリッジインキ式万年筆用インキ吸入器、価格210円)」を購入


書籍売り場で「デザインステーショナリー(えい出版 / 1,200円)」と「Lapita 11月号(小学館 / 980円)」、「独り暮らしをつくる100 / 川上ユキ(文化出版局 / 1,600円)」を購入




今月号のLapitaはなんと付録に万年筆が付いている!
それもあの丸善から限定販売された『檸檬』のミニチュア版!

「1999年(H11年)、丸善が創業130周年を記念し、丸善京都店を舞台にした梶井基次郎の名作「檸檬」にちなんだ万年筆を1000本限定発売(発売当時価格28,000円) その万年筆を丸善とLapitaがコラボレートして85%縮小させて新たに製作。『ミニ檸檬』という名で復活させました。(Lapita11月号より)」

鮮やかなレモンイエローの色といい、細身で手に馴染むサイズといい、その小ささからは想像出来ないずっしりとした重さといい、雑誌のオマケとは思えない出来に驚いた!

その後、心斎橋のKAWACHIでSTAEDTLERの「卵形芯研器(2mm芯と3.15mm芯が削れるダブルホールタイプ、473円)」を購入、ロフト前のドトールコーヒーで休憩
雨の中、大阪農林会館の"フラナガン"にも立ち寄る(ここでは何も買わず)



もう一度ロフトに戻って文具売り場で「ほぼ日手帳2006」を見る
一応ネットで予約してあるんだけど、手に取って見てみた
思ったより紙質が薄くて書きやすそう、届くのが楽しみだ

法善寺近くのいつもの焼き鳥屋で生ビール、今日もよく歩いたぁ




追伸;「ミニ檸檬」、あまりの出来の良さに、今朝出勤前に職場近くの本屋さんでもう1冊購入(笑)

by weblog244 | 2005-10-06 21:52 | Stationery ...

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